粘土科学研究所

-

サイト内検索

カレンダー

Update 2019.07.22 Mon

イベントレポート

モンモリロナイトと果実と花のハンドクリームのトレたまの取材の様子とは?

モンモリロナイトと果実と花のハンドクリームのトレたまの取材の様子とは?

こんにちは。月曜日の憂鬱は気のせい!気のせい!!だからすぐに今日の記事を書きます!!

たいらです。

さて。

今回のお話は7月11日に放送されたワールドビジネスサテライト内「トレたま」に、9月末発売予定のモンモリロナイトと果実と花のハンドクリームが取り上げていただいたときのレポート。

ワールドビジネスサテライトに取り上げられたハンドクリームの特徴とは?

どういう経緯でテレビで取り上げられた?

取材の様子はどんなだった?

そんなお話。

WBSトレたまで取材されたモンモリロナイトと果実と花のハンドクリームの特徴とは?

先日テレビに取り上げられたモンモリロナイトと果実と花のハンドクリーム。どんな特徴を持ったハンドクリームだったのでしょうか?

まず一つ目の特徴はモンモリロナイトという粘土のちからを最大限に生かすために余計なものを入れないで作られたハンドクリームであるということ。

シアバターやオリーブオイルなどの植物由来のオイルが配合されているのにも関わらず、界面活性剤を全く使わずにきれいなクリームが出来上がるのもモンモリロナイトの乳化のちからのおかげです。

また、たくさんのお水を抱え込むことができ、お肌に塗るとうるおいを絶えず補給してくれることもモンモリロナイトのちからです。


そしてもう一つ。手などのお肌にクリーム状になったモンモリロナイトを塗るとたちまちうるおいをたっぷり含んだモンモリロナイトがヴェールとなってくるみこんでくれるのです。

そのため、ハンドクリームにも関わらず塗った後べたべたせず、うるおいがあるのにさらりとするのが特徴です。

乳化剤、界面活性剤を使わず、うるおいを与え、ヴェールを張るので使い心地はサラリとするモンモリロナイトと果実と花のハンドクリーム。

どのような経緯でテレビで取り上げていただくことになったのでしょうか?

モンモリロナイトと果実と花のハンドクリームのクラウドファンディングをする時に工夫したこととは?

KURUMUや粘土科学研究所は会社全体で10人以下の小さな小さな会社。なぜそんな小さな会社に注目度も高いワールドビジネスサテライトで取り上げていただいたのでしょうか?

そのきっかけは現在も支援を募集しているモンモリロナイトと果実と花のハンドクリームのクラウドファンディングから


(まだまだたくさん支援を!!お待ちしております!!)

クラウドファンディングを始めるに当たって、特徴の切り口をクラウドファンディング用に少し変えることを考えました。

上記でもあるように、このハンドクリームは界面活性剤を使用していないことやモンモリロナイトをたっぷり配合していることなど、特徴の中で注目したのは使い心地

塗った後にさらりとする包まれるような皮膜感はモンモリロナイト独特なもの。

手が乾いているけれどハンドクリームでべたべたになると困るのはどんなときだろう?そう考えた時に出てきたのが「スマホを快適にする」ということ。


手が乾いているとスマホが反応しづらいし、ハンドクリームを塗ってしまうとスマホに指紋が…そんなときにぴったり!ということを前面に押し出してクラウドファンディングを行うことに決めました。

新商品であること(まだ未発売)、スマホを快適にするハンドクリームはとっても少ないこと。それが変わった成分からできていること。その3点がディレクターさんの目に留まったのではないでしょうか?

ではワールドビジネスサテライト内トレたまの取材はどんな風に行われたのでしょうか?

WBSトレたまの取材の様子をレポート

カメラマンさん、カメラアシスタントさん、ディレクターさん、キャスターの北村まあささんの4人で取材が始まります。

コーナーの始まりはちょっとした演技から。まあささんのスマホが乾燥して反応しづらいのでハンドクリームを塗ろうとバッグを探します。

そこでワタクシ「ちょっと待ってください」モンモリロナイトと果実と花のハンドクリームを持って登場。
(演技は恥ずかしい…)

モンモリロナイトの原石を前に解説をしたり

おなじみのモンモリロナイトファウンテンを触ってもらったり

商品も黒をバックにきれいに撮っていただきました

「粘土のハンドクリーム」ということでスタッフさんが用意した紙粘土を空き時間でいじっていたまあささん。

いつの間にかこんなかわいいネコに!

最後にSNS用に粘土科学研究所の看板前で撮影です。

手には先ほど作ったネコがあります
(わかりづらい)
撮影はまあささんのスマホでしていたからびっくり。

トレたまのコーナーの時間は約2分。そのために4人の方が3時間もかけて撮影をしてしかも当日放送!
これを毎日とは本当に大変なお仕事だなぁと尊敬しました。

毎日毎日どんな風に伝えたらモンモリロナイトの良さがうまく伝わるのか?どんなふうに体験してもらえばいいのか?そんなことを考えています。

それが地上波でしっかりとお話を聞いていただいたのはとっても嬉しい出来事でした。

もっともっと皆さんの目に留まり、手に届くように。

モンモリロナイトを面白い!と思ってもらえるように頑張っていきます。

そのためにも!!ご支援を!!と最後は宣伝でごめんなさい。

モンモリロナイトを活用した商品、作れます
モンモリロナイトってなぁ〜に?
モンモリロナイトの未来を作る仲間たち